ウィリアム・レーネンについて

ウィリアム・レーネンは米国マサチューセッツ州に生まれ、マサチューセッツ中央部で育ちました。自然にあふれた場所での暮らしは、ウィリアム・レー ネンの人生の方向性に大きな影響を与えました。

幼い頃からスピリット ワールド、動物、鳥、木々、植物、地球とコミュニケーションをしていました。

ユナイテッド メソジスト教会のライセンスを持ち、ニューヨーク州の教会で聖職者としての務めを果たしていましたが、スピリットとのコミュニケーションは継続していまし た。

メソジスト教会の後、家族とともにアリゾナ州に移住し、The University of Life Churchで研究しました。アメリカ全住民への興味とテレビ コマーシャル、ドキュメンタリーの制作が人生に大きな影響を与えました。アリゾナ州でNational Spiritualist Associationの司祭となりました。アリゾナ州フェニックスでユニバーサル ライフ アライアンスを設立しました。

その後、ウィリアム・レーネンとルース・デットロフはワシントン州シアトルに移住し、ウィリアム・レーネンはドクター・ジェームズ・アンドリュー・ ピーブルズやその他のスピリット ガイドたちをチャネルし、スピリチュアル ワークに取り組みました。また、サイキック ノースウェスト ケーブルテレビのトークショーに頻繁にゲストとして出演し、スピリチュアル ワールドをより一般人に理解できるものとして紹介しました。

ワシントン州レイクウッドに移住後、腰骨を取り替える手術の際、MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)に感染し、何度にも及ぶ手術の後、半年 間、入院し、左足が4インチ短くなり、松葉杖で歩くことになり、現在は仕事をすることはできません。日常、痛みがあり、体を動かせない日々もあります。

その後、アメリカ北西部の天候の困難さにより、パートナーのルース・デットロフ、2匹の犬のキップ、ラスカルとともにハワイに移住し、現在は動物保 護を行うNPOであるMalamalamaK9のディレクターをしています。ルース・デットロフがプレジデントを務め、ジョー・アキノがバイスプレジデン トを務めています。

健康状態が良好であれば、ウィリアム・レーネンは東京を年に2回訪問し、友人に会っています。レクチャー、ワークショップの依頼を受けています。こ のような活動のあらゆる収益は直接的に世界中のチャリティーに送られています。